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dongrikunの日記

どんぐり、鬱になる、、、そしてにゃん太郎出産日記(子宮線筋症の核手術を経て)  子宮線筋症の核手術、鬱を経て、まさかの妊娠発覚! 高齢出産となりますが無事ににゃん太郎は産まれてくれるのでしょうか? 子宮線筋症からの妊娠〜出産、または不妊治療の方も増えていると思います。 私は幸い不妊治療はせずに妊娠しましたが、高齢である事、核手術を受けていた事から、無事に出産できるかはまだ分かりません。 日々の状況を書き綴っていこうと思います。

にゃん太郎はにゃんこ姫?

男の子だと思っていた赤ちゃんは女の子かも?

という訳で、まだまだ性別は分かりにくいようです。

赤ちゃんの体勢の関係でまだハッキリしなくて。

でも、女の子かもー、、、です。


という訳で、にゃん太姫に変更となりました!(^◇^;)

どっちかハッキリしないので訳の分からないネーミングとなりました💧


男の子ならダーリンとキャッチボールさせたかったけど、女の子なら少し音楽を仕込もうかな?


女の子だと心配なのは私の子宮腺筋症を受け継がないか、という点。

遺伝の病気ではないとは思うけど、やはり心配です。


早めに結婚、出産してくれれば少しは安心なんだけど、、、なんてまだ分からない未来を考えたりしてしまいます。


私は兄弟姉妹を作ってあげられないと思うから、一人の子供を大切に育てたいです。


ところで、病室は差額のかからない4人部屋に移りました。

個室じゃないなら4人部屋の方があまり気を遣わずに済むのでホッとしました。

個室になると一日辺り、最低でも約4万円が実費で掛かります。

もっと高い部屋もあります。


1ヶ月で軽く100万円を超えちゃいます💦


私の部屋は帝王切開&NICUの患者さんが主みたいです。


日赤医療センターはさすがにちゃんとしてるし綺麗で高級感もあるけど、広尾病院、腺筋症の手術をした霞ヶ浦医療センターの方が私には合っていたかも。


まぁ、無事に産めるならもうどちらでもいいです。

近い病院だと、日赤を選ぶしかなかったし。

対応はとても良く、食事も薄味の割に美味しいので、感謝しないとですね!


腺筋症の手術はかなり丁寧にしてくれてたみたいで、ここの先生からは手術痕は綺麗だと言われました。


ただ、腺筋症の手術はどうしても子宮の筋肉を削る事になるから、壁が薄いのはしょうがなかったみたい。


可能性を残しての手術ではあったけど、まさか本当に妊娠できるとは思っていなかったので、今回のにゃん太姫はギフトです!


入院生活はとても辛いですが、このギフトを守るために頑張りたいと思います。